それによるとGoogleは、企業と教育機関向けに第二の料金プランを提案し、発表したということです。
これまでは、3年間の会員制というプランしかなかったものを新プランでは、前払いをOKにするというもの。Googleがこの案を発表した背景には、会計上、“会員制”というプランを選べない企業や教育機関があったということらしいです。
新しい料金プランでは、Chromebookを管理するためにWeb上に管理できるプログラムと、電話サポート、そしてハードウェア本体の保証が約束されます。次年度以降は、顧客の決定に任せるというものです。
以下が、新しい料金体系です。:
教育機関向け
- 1年目 前払い: 449ドル(Wi-Fi), 519ドル(3G)
- 2-3年目: 管理とサポートでChromebook1台あたり月額5ドル
月額料金を不動産のように払うかの選択ができますね。
わたし個人としても会社としてもこの2つの選択肢があることは好ましいです。
維持費を良しとしない人もいれば、前金・敷金は0で毎月払いたいという人も
いると思います。
企業向け
- 1年目 前払い: 559ドル(Wi-Fi), 639ドル(3G)
- 2-3年目: 管理とサポートでChromebook1台あたり月額13ドル
さらに、Googleによれば、管理エージェントも改善されされ、カスタマイズしたり操作性の向上が図られているそうです。
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(翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa))
いまから、TechCrunchへ転載の許可を取りに行きます。 ○10月24日まで、0日(月曜日)。
閑話休題
タブレットPCやスレートPCと呼ばれるものが
欲しくなり、Amazon.co.jpのRankingを眺めていると
日本メーカーやiPadの存在は薄く、
トップはAcerとSumsung。
Sumsungはさすがに評価が高いです。
日本では韓国や中国を嫌う人もいますが、
わたしは、互いの文化を認め合えればいいな
と思います。
AcerやAsusは台湾ですが、
クリエイティブは、中国です。
このクリエイティブのZENもなかなかいいです。
わたしのタブレットPCの使い方は、ビジネス利用ではなく、
もっぱら読書やブラウジングです。
ビジネス利用は、Chromebookですね。←自画自賛してどうする・・・
あと、ネットで有料公開されているPDFViewerとして
使いたいですね。
グラフィックチップの優れているiPadは魅力的ですが、
如何せんAppleの閉鎖的な雰囲気と
高値にはちょっと従うことが出来ません。
イノベーションを起こしたのは彼らですが。
Amazon Kindle Fireを購入しそうです。
Kindleは、日本でも発売予定です。
楽しみです。
膨大な本屋や雑誌から解放されると思うと
空いたスペースに何を置こうか
わくわくします。












